ONLINE SALON
membersmembers
MENUCLOSE

NEWS / EVENT

2022.06.20

|

EVENT

7月15日

世界で戦うとは?

ANCHOR 中堅社員交流会

~世界的VR/XRクリエイター、浅井宣通氏と考える「世界で戦うためのマインドセット」

■概要
若手・中堅社員の皆様同士、同じ境遇を持った人とつながり、交流する、
ANCHOR中堅社員交流会の第二回を実施いたします!

レディガガのグラミー賞ステージ制作、ヴェネチア国際映画祭ベストVR賞など、
世界で活躍するアーティストnobumichi asai氏をお招きし、
・世界で戦う際に大事な普遍的なマインドセット
・なぜ神戸に住んでいるのか?神戸に感じる可能性
・創造、クリエイティブとは?新規事業とは?
について対話的に学びます。

港文化で世界から情報やモノが入ってきて、
世界に向けても発信していく「グローバル貢献都市」として、
実際に世界で活躍する浅井氏の体験談も交えて伺います。

後半では、本イベントに集まった若手・中堅の皆様と浅井氏を
交えての交流を予定しております。

世界に行く上でイメージがわかない方、既にグローバルにかかわっている方、
これから世界と戦っていきたい方の何かのヒントになればと思い、、
ぜひこの機会にご参加ください!

■こんな話が聞けるかも
・世界で戦う際に大事な普遍的なマインドセット
 日本と世界の境界線はどこにあるか
・なぜ神戸に住んでいるのか?外から見た神戸と、神戸に感じる可能性
 東京と神戸の違いを例にそれぞれのメリットとデメリット
・浅井氏が神戸で構想している新規事業について

■タイムスケジュール(前後する場合がございます。)
18:00 オープニング
18:05 浅井氏によるこれまでのご経験やストーリー
18:35 Q&A 20分程度
18:55 ネットワーキング(テーブルに分かれての交流会)
   -1 参加者の趣味嗜好がわかるアイスブレイク
   -2 神戸をテーマに皆様のしたいことや、皆様の要望・若手中堅社員ならではのテーマ交流   
      参加者とテーブル交流
19:30 中締め→自由交流
19:50 終了

■参加者イメージ
・若手・中堅社員の方
・若手・中堅社員と関わりと持ちたい方
・グローバルや世界に興味ある方
・新規事業に関わっているor新規事業について知りたい方
・プロジェクトを任せられている担当者の方
・多様なキャリアに関心のある方
・登壇者に興味がある方

■モデレーター:神戸市イノベーション専門官 織田
■主催: ANCHOR KOBE、株式会社三井住友銀行、hoops link kobe、神戸市

世界で戦うとは?ANCHOR中堅社員 交流会~ 世界的VR/XRクリエイター、浅井宣通氏と考える 「世界で戦うためのマインドセット」

開催日
2022年7月15日(金)
時間
18:00~20:00
場所
ANCHOR KOBE
参加費用
アンカー神戸会員無料(朝活会員除く)、非会員1100円 ※定員30名
申し込みはこちら
Nobumichi Asai(浅井宣通)氏

東北大学理学部卒業。PICS (CM Production)、WOW inc(Design Studio)を経て、現在、フリーのクリエイティブ・ディレクター、ディレクター、メディアアーティストとして活動。
XR(VR/AR)を未来都市に実装するXR CITY LAB Co-Founderを兼務。
テレビCM、ミュージックビデオ、インスタレーションの企画制作。海外企業(intelなど)、国内企業(ソニー、Honda、花王、Canon、SoftBank、SUBARU、三菱地所 etc)などのブランディングプロジェクトを数多く手掛ける。またレディーガガ(US)、ジェイコブ・コリアー(UK)、Empire of the Sun(Austraria)などのグラミー賞アーティストとのコラボレーションなどで国内外で知られる。
メディアアーティスとしては、パリ、NYC、ベネチアなどで海外において展示活動を行う他、スピーカー、審査員としても活動している。
広告、デザインからの発想と、アート、テクノロジーの概念の融合によりイノベーティブな表現に挑戦している。ベネチア国際映画祭正式招待、文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品選定2回。VFX AWARD2015,2017 最優秀賞受賞。アルスエレクトロニカVFXアニメーション部門受賞、Short of the year にてBest of Experimental(Germany)受賞、Lion Film Festival(UK)にてBest Experimental、Most Orijinal受賞。
2021/3に神戸に移住してきて、神戸が大好きになりました。
ショーリール(3分)をご覧ください。
https://kobecreatorsnote.com/works/2556